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鐘の声(社長の個人プログ)(GO!)
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鐘の声 ブログ

社業と関係があるような、ないような、社長の個人ブログである。シリーズに属する記事と属さない記事とがある。現在シリーズは9つになる。社員やスタッフは、その記事に驚いたり、感心したり、実は自分のことが叱られているのかと内心クビを心配したり、新しい記事が出るたびにドキドキ、ハラハラしている。(Web Master)

社長の個人ブログは複数のシリーズからなっている。どなたかがネット上に索引を作成したので、紹介する。(SH Webマスタ)
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「独創力の創り方」シリーズ
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独創力の創り方

知らなかったが、いきなりアクセスが殺到しているシリーズである。
独創力の創り方なんて誰も教えてくれないのに、お前には独創性がない、創造力がない、なんて言われたって・・・、そんな言い方はアリ? なんか、ひどいじゃないか、としか思えないのはわたくしだけだろうか。著者は、あえて、そこんところを教えてくれるというのだ。
わたくしにも独創力ってつくかな・・・。 (SH-WEBマスター)

心理、教育、社会性の発達シリーズ
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心理、教育、社会性の発達

アクセス殺到である。偶然かもしれないが、現代社会の問題の核心を突いた記事となった。教育と社会の問題を心理学の立場から切り込んでいる。この記事のおかげで、全国にネット友がたくさんできたと聞いたことがある。ちなみに社長の奥さんは心理学専攻だそうだ。(SH-WEBマスター)

社長の条件シリーズ
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社長の条件

社長は、そろそろ後継者に道を譲るつもりである。社業を肉親に譲るなどという気はさらさらないらしい。社長になれるのも、なれないのも条件(能力?)次第ということのようである。私たち全員が社長候補とも言えるので、この記事をこっそり読む社員スタッフは多い。(SH-WEBマスター)

アルゴリズム戦記シリーズ
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アルゴリズム戦記

訪問先で、顧客が社長を指して、「このヒトはアルゴリズム・メーカなんですよ」と我々が教えられた。一体何をしてきたというのだろうか、と私は興味津々。記事が追加されるたびに、このシリーズを真っ先に読む。ほかの人たちはどうなのだろうか。(SH-WEBマスター)
情報デザイン研究ノートシリーズ 
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情報デザイン研究ノート

学問分野としては未確立だが、実践ではバリバリにもうやっている。世の中の権威という人たちの本はたくさん読んだが神かがり風でウソ臭い。よくまぁ平気であんななことを書けるものだ。このシリーズの記事は実践的な裏づけがあるので、共感する部分が多い。(SH-WEBマスター)

情報社会学、予見と戦略シリーズ
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情報社会学、予見と戦略

情報システムを作り続けていると、その先が見えてくることがある。いな、見えなければ仕事にはならない。なぜって、作り上げるシステムは未来の行政や、未来の企業が使うものである。未来のユーザが使うのである。過去の習慣やルールは捨てて、新たな制度やメンタリティを生み出してゆかなければならないのである。社長のようなシステムづくりの老職人になるとずうっと先まで見えるようだ。社長に見えたものは、内緒でしっかりいただいてしまおう、っと。(SH-WEBマスター)

感性的研究生活シリーズ
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感性的研究生活

この会社は結構たいへんな会社である。社員にも研究やその成果の発表を強いるのである。そこで、社長の研究は、と見ると、たいていは紙と鉛筆と論理があればできそうなものばかりだ。なるほど、貧乏会社の社長にふさわしい。「感性的研究生活」とは言いえて妙、なのですね。(SH-WEBマスター)

人生に詩歌ありシリーズ
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人生に詩歌あり

社長が、歌読みだなんて知らなかった。数式や数字が大好き人間のように見えるのに、とんでもない一面があったのだ。「人には叫びたいときも、安らぎたいときもある」というのが、社長のコメントだ。

街に活力をシリーズ
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街に活力を

社長の生まれて育ったのは、東京に接する近郊の農村地帯である。教員の息子だったらしいが、農村の生活も熟知している。今、街は死んでいる。何とかしなければと思う気持ちが強いらしい。社員には内緒で、地元でひそかに大変なことをやっているらしい。このシリーズの記事が新しく出るたびに仰天させられている。(SH-WEBマスター)

交友の記録シリーズ
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交友の記録

突然、社長の友人と言うひとがオフィスにやってきて、我が物顔で振舞うことがよくある。どんな友人がいるのか、あらかじめ教えてもらいたいものだが、本人も一口ではいえないらしい。20年前にいたという元社員さんに聞いたら、社長の名刺フォルダには当時でもすでに3500枚くらいあったそうなので、今は交友データベースにどのくらいあるのか見当がつかない。まぁ、このシリーズを読めば、いくらかは検討がつくかもしれない。(SH-WEBマスター

オヤジと家族のお料理ライフシリーズ
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オヤジと家族のお料理ライフ

食は人生の楽しみ、というのが社長の考えである。だから、あんなに太っちょなんだ、とは社員スタッフの声なのだ。どういうわけか、素人にしては料理がうまい。お宅にうかがうと、社長の手料理が出てくる。和洋中にまたがるのでびっくりする。先輩に聞くと、あるとき、目の前で鯛を丸ごとお造りにしてくれたのには度肝を抜かれたということである。あの方にはどんな過去があるのか、知りたくなってしまう。(SH-WEBマスター)

我が家の愛犬様シリーズ
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我が家の愛犬様

語るも涙、聞くも涙、このお犬様がまだ生後3か月というとき、先輩がご自宅にうかがうと可愛いワンちゃんがいたので、うっかり近づくと瞬間的に姿が見えなくなり、気がつくとお尻を見事に切り裂かれていたのだそうである。いくら犬好きでもここまで乱暴者では近づきたくないが、"「こわもて」の「ごろにゃん」--我が家の愛犬様(2)"などを読むと結構愛嬌もあるらしい。無趣味な社長の唯一の癒しアイテムらしい。(SH-WEBマスター)

妻が、車に撥ねられるシリーズ
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妻が車に撥ねられる

ある日、社長と奥さんが終バスを降りて、道路の右側を歩き始めたところ、後ろから忍び寄るように近づいた乗用車が道路の左から急に右側に寄せ急加速・急旋回しつつ、二人に突進した。奥さんは飛ばされ、社長は奥さんを受け止めようと走ったが間に合わなかったという。直後から始まる、犯人とのつばぜり合い、重篤に陥った奥さんの看護、警察や保険会社、弁護士、検察などとの折衝をめげることなくやり遂げた男としての記録である。幸い、奥さんは生還して元気でいらっしゃる。(SH-WEBマスター)

その他、シリーズ外 
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その他、シリーズ外

各シリーズに分類できない記事の数々。以前は無視していたのだが、無視できない記事もありそうなので、ここに取り上げた。(SH-WEBマスター)

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